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石井記念友愛社 ←クリックするとホームページに飛びます。
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オーガニックな木持 ←クリックするとホームページに飛びます。 
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九州保健福祉大学 ←クリックするとホームページに飛びます。

三九朗病院

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三九朗病院 ←クリックするとホームページに飛びます。
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ゼンセイ株式会社

農機good

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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県ゴルフ協会事務局長の永井寿志さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 一年中色とりどりの花が咲き乱れる宮崎県。この環境を活かし、さらに花が溢れる街にしていきたいと日々活動しているのが、オープンガーデンサン・フラワー宮崎だ。今日は代表の新名れい子氏に色々と話を伺った。

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 全国で設置や普及が進む太陽光発電について、今日はNPO法人ひむかおひさまネットワーク代表の下津義博氏に話を伺いました。

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 確かな技術とたゆまぬ革新で業界のリーディングカンパニーとして今年90周年を迎えた株式会社中嶋製作所。今日は株式会社中嶋製作所代表取締役社長の中島君忠氏に90年の歩みを振り返ってもらった。

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 桜の名所と名高い都城市高城町の「観音さくらの里」は、春はもちろん、夏も大自然を満喫しながら存分に楽しむことが出来る。そこで今日は、春の特集に続き、夏の楽しみ方を株式会社レイク観音公園課課長の田中浩一郎氏に伺った。

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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県レクリエーション協会理事長兼事務局長の二宮茎子さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 急速な高齢化に伴い次々と福祉施設が乱立する中、予防から看取りまで、高齢者の状況に応じたロングタームケアを中心に、ほぼ全ての介護支援を提供する都城市の豊栄グループ。今日は豊栄グループの今後を担う、豊栄グループ総括清水歴氏、ロングタームケア推進部部長清水貴子氏、豊栄アカデミー最高執行責任者リーロイ・エドワーズ氏、国際担当責任者ブライアン・ウィー氏にそれぞれ施設の特徴や今後の展望等を伺った。

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 人間の命は皆等しく、誰もが平等に医療を受ける権利がある。人生に「たられば」は起こり得ない事象ではあるが、「もっと医療機関が近かったら」「もう少し早く治療が行われていれば」助かった命があったかもしれないー。県土の約7割強が森林という宮崎県では、医療機関から離れた山中の医療過疎地が多く点在し、こうした事態に涙を飲む人が多数存在した。

 しかし、昨年4月、事態の解消が図られた。宮崎大学医学部付属病院に救命救急センターが開所し、県内初のドクターヘリが導入され、問題となっていた地域間の医療格差に少しずつ解決の兆しが見られてきたのである。

 今日は、宮崎大学医学部付属病院救命救急センターセンター長の落合秀信氏に、自身が救急救命医を目指した契機から、開所一年が経過したセンターの現状、そして今後の展望までを伺った。

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毎年531日はWHOが制定した世界禁煙デーです。今年は公益財団法人宮崎県健康づくり協会健康推進部部長浜田恵亮氏に、喫煙が及ぼす健康被害等について伺いました。

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 先端産業が集まる工業の町佐土原。しかしその一方で、歴史の町としての顔も併せ持つ。そんな佐土原町の歴史資料が収蔵されているのが宮崎市佐土原歴史資料館であり、施設の一部である鶴松館においては今年開館20周年を迎える。そこで、今日は館長の杉尾一雄氏と、鶴松館ガイドの方々に色々と話を伺った。
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「"さつまいも"と聞いて真っ先に浮かぶのは大束産。」という方は多いのではないだろうか。それほど認知度の高いさつまいもが管内の出荷量の大部分を占めるというJA串間市大束。今日は、JA串間市大束代表理事組合長の野邊守氏に、さつまいもの栽培が盛んな理由から、取り組んでいる事業、今後の展望までを伺った。

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 宮崎市の川の代名詞とも言える大淀川。水質悪化が叫ばれて久しい昨今、もう一度昔のような清流を復活させようと活動しているのがNPO法人大淀川流域ネットワークだ。

 そこで今日は、NPO法人大淀川流域ネットワーク代表理事の杉尾哲氏に、活動内容や今後の展望等を伺った。

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  看護の基礎を築いたフローレンス・ナイチンゲールの生誕日にちなみ、1990年に制定された「看護の日」。看護職への理解を促し、その重要性を認識してもらおうと、県内各地で様々なイベントが行われます。そこで今日は、看護の日に先立ち、公益社団法人宮崎県看護協会会長の境孝子氏に、看護にまつわる様々なお話を伺いました。

ほおずき

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 スタイリッシュな外観が目を引く、今年の3月に移転新築オープンした施設「ほおずき」。ハード面の素晴らしさはもちろん、最も誇るべきはスタッフの素晴らしさ...そう語るのは合同会社アズマ代表社員の東真苗美氏だ。そこで今日は新施設「ほおずき」の誕生話から今後の展望までを広く伺った。

JA綾町

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 全国的な知名度を誇る有機農業のまち「綾町」。ここでは、畜産を始め、果実や施設栽培など多くの農畜産物が生産されています。今日はJA綾町代表理事組合長の中村道也氏に、概要から今後の展望までを伺いました。

JA尾鈴

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未曾有の大災害となった口蹄疫から3年。尾鈴地区の生産者達は諦めずに立ち上がり、新生JA尾鈴を目指して奮闘を続けている。そこで今日は、尾鈴農業協同組合代表理事組合長河野康弘氏、畜産部部長の松浦寿勝氏、直売所産直おすず村店長杉尾重美氏に、それぞれ現在の状況を伺った。

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 スギの生産量日本一を誇る宮崎県。その有効な活用策を研究するために建てられたのが都城市にある宮崎県木材利用技術センターだ。今日は宮崎木材利用技術センター所長の飯村豊氏に話を伺った。

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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県剣道連盟理事長の矢野節男さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 昨年、西都市に新たに誕生した特別養護老人ホーム幸楽荘。広々とした木造平屋建てで、施設内は温もりのある造りとなっている。こうしたハード面に加え、老健施設に最も必要なのは「職員の優しさや配慮」と話す施設長の外山英人氏に、今日は施設の概要から今後の展望までを伺った。

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 ひらひらと舞い散る桜が美しい都城市高城町の「観音さくらの里」。

これから春・夏・秋の3回に渡り、うつりゆく季節それぞれの観音さくらの里の楽しみ方をご紹介していきます。春の今回は、株式会社レイク観音支配人の有村逸郎氏と、営業部長の高野瀬日登美氏にそれぞれ自慢の温泉や春の楽しみ方について伺いました。

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宮崎市内に次々と乱立するマンション。抜群の立地環境や快適な住み心地を享受できる一方で、隣人トラブルや騒音、駐車場問題など、抱える問題も数多い。そこで今日は、こうしたマンションをめぐる問題解決に一石を投じる特定非営利活動法人宮崎県マンション管理組合連合会会長の佐々木孝夫氏に色々と話を伺った。

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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県柔道連盟理事長の岩田勝彦さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 入居者の方々のご自宅として、自由に楽しく過ごしてほしい―その思いから昨年12月にオープンした有料老人ホーム「まごころの郷」。後編の今回は、施設長の山本加代子さんに、施設の紹介と今後の展望を伺いました。

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暖かい色味の外観にほっとさせられる、昨年12月んにオープンしたばかりの有料老人ホーム「まごころの郷」。今回は前編・後編に分けて、施設長の山本加代子さんに、施設の特徴を色々と伺いました。

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キヲク

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キヲク ―僕のいた夏― ←クリックすると販売ページにとびます。

著:小笠原一斗
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 2月17日~23日は、日本アレルギー協会によって制定された「アレルギー週間」です。
 今や国民の3人に1人が保有すると言われ、現代人特有の疾病と称されるアレルギー疾患。この記事を読まれている方の中にも、様々なアレルギーに悩まされている人が多いはず。
 その中でも、今回は食物アレルギーに焦点を当て、アレルギーを引き起こす食物や、検査方法、予防法などをお伝えします。
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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎商工会議所青年部第一回宮崎産業祭実行委員長の代口純一さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 毎年冬になると感染者が急増するノロウイルス感染症。県内でもすでに発症が確認されており、カキなどの生ものを食べる際には一層の注意が必要です。
 今日は宮崎市健康管理部健康支援課課長の水浦広明さんにノロウイルスに感染しないための予防法を伺いました。
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 あなたなら「良いことしか言わない営業マン」と「良いことも悪いことも言う営業マン」どちらを選びますか?メリット・デメリットを事前に正確に伝え、生活者にとって何が一番大切なのか、何を中心に生活するのかのみを聞き、提案力で勝負するのが設計工房ニッカワ・建築工房ニッカワだ。
 今日は設計工房ニッカワ・建築工房ニッカワの代表新川勉氏に家づくりへの強い思いを伺った。
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 九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎商工会議所青年部18代会長の永岑和久さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 多くの農家が抱える後継者不足や、放棄地の増加問題。これらの難問に挑み、安定した生産量の確保を実現させ、さらに、今なお農地を拡大し続けているのが、都城市高木町にある農事組合法人きらり農場高木だ。
 今日は同組合設立の経緯から今後の展望に至るまで、代表理事組合長の中之丸新郎氏に伺った。
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 宮崎の交通機関と言えば、必ずその名が挙がるであろう宮崎交通株式会社は、宮崎県民の足として地域に深く根差してきた。バスやタクシーから始まり、その事業は旅行観光、こどものくに、保険事業と多岐にわたっている。
 今日は宮崎交通株式会社 代表取締役社長 菊池克賴氏を筆頭に、各事業所の担当者に話を伺った。
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 私達の人生の約半分を過ごすと言われている家。間取りやこだわった家に住みたいのは当たり前だが、問題になっている化学物質による「シックハウス症候群」などただ住みやすさだけを求めるのは、ちょっと考える所もある。そこで、快適な住まいに加え住環境にも配慮した住宅作りに、確固たる理念の下、健康住宅作りに取り組む宮崎県の工務店に視点き、宮崎県において健康住宅づくりのパイオニアである有限会社浜砂住建代表取締役浜砂学氏、有限会社バリア・フリー工房代表取締役高橋龍次氏にお話を伺った。

国富町

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 2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震の大災害と福島第一原子力発電所の惨事を受けて、エネルギー政策の見直し論が白熱する中、低炭素社会を目指す機運とも相まって、再生可能エネルギーの開発に拍車がかかっています。
 全国でもトップクラスの日照時間、快晴日数を誇る宮崎県は、太陽光発電に適した立地環境を活かすため、太陽光発電に関する企業立地を推進してきましたが、なかでも東諸県郡国富町はソーラーフロンティアが誇る世界最大級の国富工場(年産能力:900メガワット)の所在地でもあり、「太陽光発電のまち日本一」をめざしています。その国富町に昨年から建設中であった、宮崎県において最大規模となる合計3.3メガワットの大規模太陽光発電所が今春完成し3月末の稼働を予定しています。
 このプロジェクトは、地元企業の矢野産業が所有する国富町大字木脇の土地7ヘクタールに3.3メガワットのメガソーラーを開発。ソーラーフロンティアがCIS薄膜太陽電池を使用した太陽光発電システムを供給するとともに、コンサルテーション・サービスを提供し、矢野産業は、土地の提供、雑草の生息を予防する独自の砕石商品美砂(ミサゴ)を提供することにより、土地のメンテナンス作業を軽減するなど、両社の特徴を活かした事業モデルとして関係者の注目を集め、太陽光発電の一層の飛躍に寄与するものと期待されています。
ファームテック.jpg ウイルスを持たない豚の生産は、「安全・安心で美味しい豚肉」づくりの大前提です。徹底した防疫対策によりSPF豚(特定の病原菌をもたない豚)を生産するのがえびの市の株式会社ファームテックです。今日は株式会社ファームテック代表取締役の西原登氏に色々とお話を伺ってきました。
 

JAこばやし

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こばやし農業協同組合 代表理事組合長 坂下栄次氏に聞く。
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 国の重要港湾に指定されている日向市の細島港。そこで60年に渡り、海運輸送業をはじめ様々な事業に取り組む八興運輸株式会社。創業から半世紀を超え、時代の移り変わりとともにグローバルカンパニーとしての発展を目指す八興運輸株式会社の代表取締役社長 三輪純司氏に色々と話を伺った。
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 『夏の暑さを冬の暖かさに、冬の寒さを夏の涼しさに活かす』中熱活用住宅と、家族の健康と安全を守る『自然素材』を使った『木の家』づくりにこだわる有限会社設計工房イズム。『育み(はぐくみ)の家』という独自のテーマを掲げ、住む人にとって優しい家づくりを行っている。今日はそんな設計工房イズムの代表取締役矢野光宣氏に色々とお話を伺った。
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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県弓道連盟理事長の中村正親さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

どんぐりの森.jpg 茶色い山肌が見える山林、水の流れない河。地球規模で問題となっている森林の減少に歯止めをかけようと、どんぐりから森をつくるという地道な活動を続けるどんぐり1000年の森をつくる会。その活動が功を奏し、第一号の森には沢も出現した。今日はこうした取り組みを続けるどんぐり1000年の森をつくる会の理事長樋口信義氏に色々と話を伺いました。
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 一見するとまるで工場のように見える外観。実は、最新タイプの鶏舎であり、抜群の防疫性を誇るという。畜産王国宮崎において、もはや切っても切り離せないウイルス対策。そこで児湯養鶏農業協同組合ではこの最新型鶏舎を導入し、ウイルスに左右されない安定した卵の供給に取り組んでいる。
 今日はそんな児湯養鶏農業協同組合の代表理事組合長 濵本憲男氏、統括部長 長友光夫氏に話を伺った。
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九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第7回救骨さんカップ杯争奪大会の決勝戦を訪問し、宮崎市商工人野球連盟会長の松田幸夫さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 蛇口をひねると水が流れ、排水溝へと吸い込まれていく―。日常の当たり前の場面ですが、その先、排水は処理施設によって浄化され川に戻されます。知ってはいながらも、あまり実感することのない下水処理。都城市では下水道事業は昭和35年から整備され、今や私達の日常となり、快適な水環境を創出されています。
 今日は都城市の公共下水道事業について都城市長 長峯誠氏、都城市土木部下水道課よりお話を頂きました。
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 ゴム製品の元となる「ゴム素材」を主に製造する高城町の株式会社シンコー。ここで作られたゴム素材は、タイヤや工業用品等へと姿かたちを変え、私達の生活をより快適に彩ってくれる。
 後編の今回は、同社が尽力する社会貢献事業や、今後の展望等を、前編に引き続き、代表取締役社長 金原良和氏、専務取締役 武田一夫氏に伺った。
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 輪ゴムやタイヤなど、私達の周りにはゴム製品が数多くあふれている。そんなゴム製品の元となる「ゴム素材」を製造しているのが高城町にある株式会社シンコーだ。自転車のタイヤ・チューブ生産に端を発し、今や国内外に工場を構え、様々なゴム製品を生み出し続けている。今回は、そんな株式会社シンコーの代表取締役社長 金原良和氏、専務取締役 武田一夫氏に前編・後編にわたり話を伺った。
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 高齢者の増加と共に増え続ける認知症。近年は働き盛りの40~50代が発症する例も増加し、より身近な問題となっている。そんな認知症を支援するのが、宮崎県認知症ケア専門士会だ。認知症ケアのエキスパートとして、職種を越えたチームでケアに取り組むという。そこで、今日は宮崎県認知症ケア専門士会会長の山田一久氏に専門士会に関する話を伺った。
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 視覚は五感の中でも特に重要な役割を占めると言われる、とても重要な器官です。近年は医療の進歩に伴い、眼鏡やコンタクト製品、レーシック手術など視力回復の手段が様化しています。しかし一方で、視力の低下やドライアイなど、目の健康にも注意しなければなりません。そこで今日は県立宮崎病院眼科部長の河原亮輝氏に、目の健康に関する様々な話を伺った。
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 宮崎県・鹿児島県で多くのシェアを占める「ハウス自動開閉装置SF型」を製造・販売するサンクールシステム株式会社。農業にかかる労力の省力化を目指し、その他様々な製品を今なお開発し続けている。そこで今日はサンクールシステム株式会社の代表取締役 宮永泰宏氏に同社について話を伺った。
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 9月24日は畳の日―。日本古来の文化として、私達の生活に密接に関わってきた畳。乗った時の心地よさだけでなく、機能的な効果も併せ持つ畳の良さを、健康住宅推進協会宮崎県支部支部長 浜砂学氏にお話を伺った。
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水平線の花火と音楽3 ←クリックするとホームページにとびます。
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 九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県水泳連盟理事長 水島千江子さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、社団法人宮崎県サッカー協会会長 橋田和実さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 私達の生活に欠かせない下水道。9月10日は下水道の日ということで、宮崎市市長戸敷正氏、宮崎市上下水道局局長田村俊彦氏に話を伺った。
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 宮崎市制60周年の記念事業として開館したみやざき歴史文化会館が、7月に開館20周年を迎えました。それを記念して、今日はみやざき歴史文化館について、施設の概要から今後の展望までを伺ってきました。

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 九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県バレーボール協会理事長 甲斐文一さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 先生の白衣姿や消毒薬の匂いなど、子どもの頃の病院の記憶は今なお鮮明に残るものです。

明日、高原町に小児科医院「ふきやま霧島東麓クリニック」が新たに開院します。町内唯一の小児科医院ということで、「子どもたちの健康を守るため」と強い気概を抱いて立ち上がった地元西諸県郡出身の柊山了院長に、明日に迫った開業への意気込みを伺ってきました。

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株式会社四然 ←クリックするとホームページにとびます。
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 「たらふく食う」「とどのつまり」実はこれ、魚に由来する諺って知ってましたか?
日常に使う言葉に使用されるほど、日本人の生活に深く根差す魚。その魚と私達の食卓を繋ぐのが漁協です。青島にある宮崎市漁業協同組合は、旬の魚が数多く水揚げされ、併設された食堂で味わうこともできます。
 今日はそんな宮崎市漁業協同組合の組合長 矢部廣一氏に色々と話を伺ってきました。
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  「日本で唯一の商品」をモットーに、親会社である芝生産の株式会社日向芝と、子会社である農産物生産販売の有限会社ミキファーム

 今日は前編に続き、ミキファームで栽培するライチの導入のきっかけから、今後の展望に至るまでを代表取締役社長 三木信雄氏に話を伺った。

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 一面に広がるふかふかの芝生、たわわに実る真っ赤なライチ。「日本で唯一の商品」をモットーに、芝を生産する親会社の株式会社日向芝と、農産物の生産販売を手掛ける子会社の有限会社ミキファーム。今日はこの2社を経営する両代表取締役社長三木信雄氏に、前編・後編の二回に渡って話を伺った。
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 九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、お子さまからご年配の方まで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎陸上競技協会理事長 安部勝也さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。
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マーサ美容研究所 ←クリックするとホームページにとびます。

宮崎神宮

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 今年は古事記編纂1300年の記念すべき年です。そこで、古事記と関連のある県内の神社を巡り、伝承されてきた神話や、神社の特徴、今後の展望に至るまでをそれぞれ伺っていきます。今回は宮崎神宮の宮司杉田秀清氏に話を伺いました。

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 宮崎県の基幹産業である農業。その所得の約6割を占めるのが畜産である。多大な被害を被った口蹄疫から早2年。多くの悲しみを乗り越え、着実に復興へと向かう中、牛のセリを行う東臼杵郡市畜産農業協同組合連合会に伺い、参事吉田茂氏と、会長米良正秋氏に復興への足取りを伺った。

協電社

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有限会社協電社
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 宮崎県の経済や産業を支える重要港湾「細島港」。本年3月に新たな岸壁の整備が現地着工され、5月には2基目となる大型荷役機会が設置された。平成25年度には、東九州自動車道延岡―宮崎間の開通が予定されている。これらの社会インフラの整備は、日向氏のみならず、宮崎県の姿を大きく変える起爆剤のとなりうる。
 昨年、日向市は市制60周年を迎え、新たな成長戦略を描く「細島港を核としたグランドデザイン」を策定し、地域の発展に向けた様々な取り組みを始めている。そこで、今回は日向市や細島港に携わる様々な人々を取材した。
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 九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県ソフトテニス連盟理事長 寺園圀順さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 毎年5月31日は世界禁煙デーとして、世界中で禁煙に関する啓もう活動が行われている。そこで、今日は宮崎大学安全衛生保健センター準教授医学博士江藤敏治先生に、禁煙にまつわる様々なお話を伺ってきました。
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 今年は古事記編纂1300年の記念すべき年です。そこで、古事記と関連のある県内の神社を巡り、伝承されてきた神話や、神社の特徴、今後の展望に至るまでをそれぞれ伺っていきます。
 今回は青島神社の宮司長友安隆氏に話を伺いました。
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九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、えびの市に森岡城を築城している森岡産業株式会社 代表取締役 森岡藏さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 高い美観性を維持しながら、人体にも優しいという、環境配慮型の新しい清掃システム「ウルトラフロアケアシステム」。今日はこのシステムを九州で初めて導入した株式会社グローバル・クリーンの代表取締役税田和久氏に色々とお話を伺ってきました。
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 平均寿命の延伸によって少子高齢化が進む中、高齢者にとって住みよい街づくりが進められている。そこで今日は、宮崎県福祉保健部長寿介護課高齢化対策担当リーダー主幹穴見誠氏に、宮崎県の高齢化の現状・高齢者のための支援事業等について伺った。

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九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県のスポーツ団体を統括する公益財団法人宮崎県体育協会の専務理事 坂口和隆さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 2011311日、未曾有の大震災が日本を襲った。テレビや新聞を通じて目にする被害の甚大さ、その恐怖に身震いした方も多かったはずだ。しかし、この地震は決して他人事ではない。宮崎県は地形上、東側が南北約160kmに渡り日向灘に面している。この日向灘沖を震源とするマグニチュード7・1前後の地震が今後30年以内に7~8割の確率で発生されると予想されている。この日向灘を中心とする地震から家族や財産を守るために、私達が今できる事とは何だろうか。それを探るために、『宮崎県を襲う大災害に備える』様々な方法をご紹介していく。

 前編・中編に引き続き、後編はハイスピード工法の紹介と、家の購入を検討中の方に向けたアドバイスを頂いた。話を伺ったのは引き続き有限会社王生工業 専務取締役の中原伸博氏だ。

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2011311日、未曾有の大震災が日本を襲った。テレビや新聞を通じて目にする被害の甚大さ、その恐怖に身震いした方も多かったはずだ。しかし、この地震は決して他人事ではない。宮崎県は地形上、東側が南北約160kmに渡り日向灘に面している。この日向灘沖を震源とするマグニチュード7・1前後の地震が今後30年以内に7~8割の確率で発生されると予想されている。この日向灘を中心とする地震から家族や財産を守るために、私達が今できる事とは何だろうか。それを探るために、『宮崎県を襲う大災害に備える』様々な方法をご紹介していく。

 中編の今回は、様々な地盤問題を解決するハイスピード工法の詳しい特徴について、前回に引き続き、有限会社王生工業 専務取締役の中原伸博氏に話を伺った。

王生工業前編.jpg

 2011311日、未曾有の大震災が日本を襲った。テレビや新聞を通じて目にする被害の甚大さ、その恐怖に身震いした方も多かったはずだ。しかし、この地震は決して他人事ではない。宮崎県は地形上、東側が南北約160kmに渡り日向灘に面している。この日向灘沖を震源とするマグニチュード7・1前後の地震が今後30年以内に7~8割の確率で発生されると予想されている。この日向灘を中心とする地震から家族や財産を守るために、私達が今できる事とは何だろうか。それを探るために、『宮崎県を襲う大災害に備える』様々な方法をご紹介していく。

 今回は「住宅の基礎編」と題して、家を支える地盤の様々な問題点を解決するハイスピード工法を紹介する。話を伺ったのは有限会社王生工業 専務取締役の中原伸博氏だ。

一斉消毒日.jpg
 約30万頭もの牛や豚が殺処分されるという、畜産王国宮崎の名を根底から揺るがした口蹄疫。二度と同じ災禍を起こすまいと、口蹄疫の発生した4月20日にちなみ、毎月20日は「県内一斉消毒の日」に制定されている。今日はこの日について宮崎県水産部畜産新生企画担当主幹谷之木精悟氏に話おを伺った。
うつ病.jpg
 「最近なぜか調子が優れない。なかなか眠れない。食欲が低下してきた。」それは、うつ病のサインかもしれません。
 現代社会を生きる私たちは常に多くのストレスにされされながら日々を過ごしています。そんなストレス過多な状況に、ある日突然心が、体が、疲れてしまったら...?
 決して他人事ではない、身近に潜む「うつ病」について、宮崎大学医学部臨床神経科学講座精神医学分野の石田康教授に話を伺ってきました。
黒木国昭.jpg

九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、ガラス工芸作家 国の「現代の名工」黒木国昭さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

黒木国昭.jpg

九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、ガラス工芸作家 国の「現代の名工」黒木国昭さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

 エコクリーンプラザ.jpg エコクリーンプラザみやざきが生産する溶融スラグがJIS認定を取得した。それを記念して理事長田中義信氏に話をうかかがった。
耳の日補聴器.jpg

33日は「耳の日」です。そこで今回は耳の日にちなみ、音が聞き取りにくい方の強い味方、日常の様々な音の「聞こえ」を調節をして快適な生活を提供してくれる補聴器について、日本補聴器販売店協会宮崎県部会長の柞木英治さんに、色々と伺ってきました。

あおぱご.jpg

九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、タウン宮崎&じゅぴあ パークゴルフ大会 inあおぱご』で個人の部総合優勝を果たした鎌田冨美枝さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

商工会議所.jpg

九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎商工会議所青年部を訪問し、宮崎商工会議所青年部会長の大浦秀幸さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

小弁野工務店.jpg
 『良い家』とは何かー。それはもちろん住む人々にとって過ごしやすく快適な家に他ならない。では、『快適な家』とはいったいどんなものか。その問いに『夏は涼しく、冬は暖かい家』そう答えるのが有限会社小弁野工務店だ。
 日向市にある小弁野工務店は、お客様からの要望全てに『はい』とは言わない。それは近年、デザイン性や機能性だけを重視するばかりに、周囲との調和を乱す家らしからぬ家が増えてきたからだ。
 日本には四季があり、気候の変化があり、地域の暮らしがあり...。小弁野工務店の考える『家』とは、こうした自然や環境の変化を受け入れ、そして生かす家づくりなのである。今日はそんな同社の家づくりに関して代表取締役小辨野文昭氏にインタビューを行った。
宮崎空港ビル.jpg
 『陸の孤島』―。総称された宮崎の"大地に絵を描く"ことで数々の観光地を創出し、一躍「観光宮崎」を全国区へと発展させた"宮崎観光の父"岩切章太郎氏。その岩切氏が初代社長に就任したのがここ、宮崎空港ビル株式会社である。
 岩切氏の遺志を引き継ぎ、今や「日本一のローカル空港」と呼ばれる宮崎空港を管理する宮崎空港ビル株式会社 代表取締役 長濵保廣氏に、岩切章太郎氏との出会いから同社内での様々な取り組み、そして今後の展望までを伺った。
 今や宮崎の春を彩る風物詩となったフラワーフェスタ。毎年何百万本という花々が咲き乱れ、見る人の目を楽しませてくれる。ふと周囲を見渡すと、広げたシートの上で親子が楽しそうにお弁当を食べたり、祖父母とおしゃべりしたり。こうした三世代を通した家族のふれあいができる場所は年々減少している。この素晴らしい風景を残そうと、新たなこどものくにの創出に尽力しているのがこどものくに園長藤本文教氏である。今日は藤本氏にこどものくにの素晴らしい魅力を存分に伺ってきた。
エルピーガス協会.jpg
 私達の身近にある「火」は、光源や熱源としての利用はもちろん、私達が生きていくうえで欠かせない食を支える大切な要素です。料理の味を左右する火加減・匙加減は「家庭の味」として親から子へ、子から孫へと受け継がれてきました。その火の供給源となるのがLPガス(プロパンガス)です。このガスは、分散型エネルギーとして災害に強く、災害時も素早い復旧が可能で、さらに石油・石炭に比べて二酸化炭素排出量が少ない等の利点があり、近年再び脚光を浴びています。
 そこで今日は、LPガスの普及に努める社団法人宮崎県エルピーガス協会会長森勝人氏にLPガス利用の利点や、ガスの今後の可能性などを伺いました。
フュージョン.jpg
 養鶏業と共に生きてきた日本人。対生き物を相手に、安定した供給を求めるのは幾分か無理というものだ。しかし、天候や気候、病気などを言い訳にせず、毎日安定した量を生産し続ける。なぜなら「養鶏業は製造業ですから。」そう言いきるのはフュージョン株式会社の代表取締役社長・赤木八寿夫氏だ。
 2010年9月、同社は都城市に新たに鶏卵パック工場(GPセンター)を稼働させ、都城市の誘致企業に認定された。最新機器を導入し、年間50億円の売り上げを目指す。今日はこの新工場を案内してもらいながら、前述した言葉の意から新工場の役割、そして今後の展望などを伺った。
山口運送.jpg
 平成不況といわれ十数年が経とうとしている。
 しかし、そんな不況をもろともせず、コスト削減や独自の社内環境を有効に活用しながら事業展開し、業績を伸ばし続けている元気な企業が宮崎市高岡町にある。株式会社山口運送グループである。
 今回はその山口運送グループに焦点を当て、同グループのこれまでの経緯や現状を山口登吉社長に、またグループ全体の今後の動向を山口登幸副社長にお伺いした。
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 合成樹脂を抜きにしては、現代社会は考えられません。日用品をはじめ、家電、IT、自動車、建材、プラントなどあらゆる分野で活用され、経済の土台を支えています。

 合成樹脂のパイオニアとして知られる旭有機材工業株式会社は、昭和20年に延岡市で創立され、戦後の動乱の中、合成樹脂を中心とする化学工業へと転換を図り、昭和27年には、世界で初めて硬質塩化ビニル樹脂によるバルブを開発しました。また、昭和29年には、後に同社を代表する製品となるフェノール樹脂を用いた精密鋳造用シェルモードレジンの製造を開始。今では、国内外のトップブランドとして大きく成長を遂げ、グローバル企業として世界市場のなかでさらに挑戦を続けています。

 宮崎県内にある、シェア日本一企業のお話を伺おうと、JR浜松町駅前の世界貿易センタービル内の同社・東京本社を訪れ、亀井啓次社長にインタビューした。

大和開発.jpg
 快適な環境と、温もりのあるサービスの提供に心血を注ぐソフトタウン高洲。そして今年7月には新たに田野ひまわり荘(仮称)のオープンを控えている。そこで今回ソフトタウン高洲の施設長橋口恵子氏と、オープン予定の田野ひまわり荘(仮称)の準備室長柳田哲郎氏に施設の概要から今後の展望までを伺った。

河鹿の里

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河鹿の里.jpg

 河鹿ガエルの美しい鳴き声を聞きながら、温泉に浸かって一日の疲れを癒す...。まるで旅館のようなこの施設が日南市北郷町の高台にある特別養護老人ホーム「河鹿の里」です。

 今日は河鹿の里を運営する社会福祉法人愛泉会副理事長の川越宏氏、相談員の山下徹氏、岡本貴洋氏に話を伺ってきました。

野球連盟.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第6回救骨さんカップ杯争奪大会の決勝戦を訪問し、宮崎市商工人野球連盟会長の松田幸夫さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 宮崎駅西口に『宮崎グリーンスフィア壱番館「KITEN」』が11月3日グランドオープン!宮崎市の新名所として、今後宮崎観光の更なる飛躍が期待されます。そこでグランドオープンを祝して九州旅客鉄道株式会社代表取締役社長唐池恒二氏、そして読売巨人軍監督原辰徳氏より祝辞を頂きました。
JRホテル宮崎(後編).jpg

【後編】博多駅~鹿児島中央駅間の九州新幹線全線開通も記憶に新しい今年、観光県宮崎の更なる飛躍を期待して本日113日に『JR九州ホテル宮崎』が宮崎駅西口に誕生しました。利便性、機能性に富んだ新しいホテルの誕生に一層の期待が高まります。

そこで今日はJR九州ホテル宮崎の支配人古賀博之様にホテルの特徴から今後の展開までを伺ってきました。

乳がん検診.jpg

 10月は「乳がん月間」ということで、ピンクリボン活動になぞらえ、宮崎県内では県庁がピンク色にライトアップされたり、街灯にオリジナルバナーが吊られたりと、様々な啓発活動が行われていました。

 そこで今日は宮崎大学医学部第一外科の船ヶ山まゆみ医師に乳がんに関するお話や、乳がん検診の大切さなどを伺ってきました。

JRホテル宮崎(前編).jpg

【前編】博多駅~鹿児島中央駅間の九州新幹線全線開通も記憶に新しい今年、観光県宮崎の更なる飛躍を期待して本日113日に『JR九州ホテル宮崎』が宮崎駅西口に誕生しました。利便性、機能性に富んだ新しいホテルの誕生に一層の期待が高まります。

そこで連載1回目の今日は、JR九州ホテル宮崎の支配人古賀博之様に新ホテルの概要から特徴までを伺ってきました。

弥勒先生.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、お子さまからご年配の方まで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

 そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、西都市在住の御歳92歳、県内最高齢の現役画家・弥勒祐徳(みろく すけのり)さん宅を訪問し、実際に試飲して頂きました。

サンキューカット.jpg

 理・美容技術の基本である"カット技術"に特化したカット専門店「3Qカット」。1000円という安さで価格以上の技術を体感できると、老若男女問わず連日大人気のお店です。実はこのお店、元々はホワイト急便発信ということを御存知でしたか?

 今日はそんな3Qカットとホワイト急便を運営する株式会社ユーライズの代表取締役 上田昇氏に3Qカット開店の経緯から今後の展開までお話を伺ってきました。

太陽光発電

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 「太陽と緑の国」と称される宮崎県。豊かな自然と共に豊富に降り注ぐ太陽の光は、私たちの生活に様々な恩恵をもたらしています。

今日はその太陽光を利用して発電を行う太陽光発電についてNPO法人ひむか・おひさまネットワークの事務局長楠見博さんにお話を伺ってきました。

富美山/延岡.jpg
 九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第29回県ゲートボール選手権で準優勝を果たした延岡市のゲートボールチーム「富美山チーム」と、8位入賞を果たした「延岡クラブ」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

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 たわわに実った野菜の収穫が最盛期を迎えるこの時期は、一方で冬場の作物であるいちごの収量を左右する大切な時期でもある。そこでいちご栽培におけるこの時期の防除方法について宮崎県農政水産部営農支援課の黒木修一氏にお話を伺った。

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丹野チーム.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第29回県ゲートボール選手権で初優勝を果たした高原町のゲートボールチーム「丹野チーム」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

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 夏真っ盛り!海に、山にと、夏休みの予定は万全ですか?!もしまだ決まっていないなら、大淀川流域の生物と直に触れあえる「大淀川学習館」はいかがでしょうか?

 今日は大淀川学習館のチーフインストラクター江頭順史さんにお話を伺いながら館内をくまなく案内して頂きました。ぜひ今年の夏のお出掛け候補にどうぞ!

ほほえみの街.jpg

 宮崎市の大島通線から一本裏手にある「住宅型有料老人ホームほほえみの街」。建物は平成19年築と新しく、施設を縦断する長い廊下には明るく元気なスタッフの声や、入居者の笑い声が響き渡ります。今日はそんなほほえみの街内に併設されている5つの事業所の皆様に施設内を案内して頂きました。

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 高台に建つ建物の眼下には青々とした田園風景が広がり、家屋に沿って植えられたびろうの木が優しく風に揺れています。このゆったりとした時間が流れる日南市南郷町の高台に建つのが住宅型有料老人ホーム「びろうの里」です。

今日はそんな(株)びろう会のびろうの里代表取締役の矢越祥一さんに施設の特徴など色々とお話を伺ってきました。

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 赤々と実ったトマト、艶やかに光るナス。こうした作物の出来を左右するのが、土の中に1グラム中1億個以上も存在する微生物だ。近年この微生物に着目した"有機農法"が宮崎県はもちろん、全国で注目を浴びている。

 そこで今日は、宮崎大学農学部地域農業システム学科教授杉本安寛氏に微生物を利用した有機農法について色々とお話を聞いた。

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 7月は河川愛護月間だ。河川が汚染される原因については様々唱えられているが、塗装の際に排出される塗装廃液も一つの問題になっている。そこでこの問題を解決しようと、宮崎市塗装業協会では簡単に廃液の処理が行える簡易型水性塗料廃液処理機を開発した。今日は宮崎市塗装業界会長の園田龍男氏に開発のきっかけから今後の展望まで伺った。
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 使われなくなったトンネルを有効活用する為に、ある物を貯蔵することに。さて、そのある物とは一体...!?と、まるでなぞなぞのようになってしまいましたが、今日ご紹介する「高千穂観光物産館トンネルの駅」は、そのある物を求めて全国津々浦々からお客様が訪れるという人気の駅です。さて、そのある物とはいかに...?ということで、「高千穂観光物産館トンネルの駅」店長濱田亮さんにお話を伺ってきました!

小戸第二レッドソックス.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎市小戸のソフトボールチーム「小戸第二レッドソックススポーツ少年団」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

宮崎杉.jpg

県土の76%を森林が占める緑豊かな宮崎県。かつて船の弁甲材として国内外で高値で取引されていた「飫肥杉」をはじめ、宮崎県は杉の生産量日本一を誇る林業県である。

 今日は、そんな林業県宮崎が誇る県産材杉の特性や有効性などを伺いに、宮崎大学農学部森林緑地環境科学科准教授 雉子谷佳男先生の元を訪ねた。

住友不動産.jpg

 「築100年の家がまるで新築のように生まれ変わる。」さらに、「新築や建て替えの半分の費用・工期で」と聞くと俄かには信じがたいものが、その驚きのシステムによってリフォーム業界で5年連続一位の受注実績(リフォーム産業新聞より)を誇るのが、住友不動産の「新築そっくりさん」だ。

 そこで今日は、宮崎市で開業10周年を迎えた住友不動産株式会社 新築そっくりさん宮崎事業所 事業所長の小田義文さんに「新築そっくりさん」の特長から今後の展望に至るまでお話を伺った。

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 宮崎県は温暖な気候や肥沃な土壌に恵まれた日本でも有数の野菜生産大国だ。6~7月は露地野菜の出荷がピークを迎える一方で、病害虫の発生も増大する時期である。そこで、露地野菜等の防除方法について宮崎県農政水産部営農支援課副主幹の黒木修一氏に伺った。
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九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎市高岡町のゲートボールチーム「チーム月知梅」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

歯の衛生週間.jpg

 毎年64日~10日の1週間は、1958年より厚生労働省、文部科学省、日本歯科医師会が実施している歯の衛生週間です。2011年度は「みがこうよ 未来へつなげる じょうぶな歯」をテーマに歯の衛生に関する正しい知識の普及啓発など様々な催しが開催されています。

今回は社団法人宮崎市郡東諸県郡歯科医師会 公衆衛生担当理事 柿崎陽介先生に歯の健康について色々と話を伺いました。

禁煙2011.jpg

毎年531日は世界保健機関(WHO)が定める「世界禁煙デー」です。厚生労働省では平成4年より世界禁煙デーから66日までの1週間を「禁煙週間」と定め、禁煙に関する様々な普及・啓発を行っています。

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 隣接する目井津港で水揚げされた鮮魚をそのまま食べられる「港の駅めいつ」は、オープンから7年経った今でも連日行列が出来る大人気の港の駅です。今日はそんな港の駅めいつの支配人谷村勝徳さんに色々とお話を伺ってきました。

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 2011年は国連が定める「国際森林年」だ。"森を歩こう"というテーマに沿って、世界各地で森林に関するイベントが開催されている。ここ宮崎県でも、綾町の照葉樹林プロジェクトを始めとする様々な企画が計画され、森林について再考する良い機会となっている。

そこで今日は、国際森林年にちなみ、宮崎の森林についての問題点や展望など、宮崎森林管理署の署長工藤篤氏に話を伺った。

都城ドリームガールズ.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで本日、その「救骨さん」を持って、都城市の女子ソフトボールチーム「都城ドリームガールズ」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

愛鍼福祉会.jpg

 超高齢化社会を迎え、異業種や新規参入による介護施設の乱立が進む中、各施設では独自のカラーを打ち出しながら他との差別化を図っている。そんな中、宮崎市の青島地区には、病院を含め10もの複合施設からなる社会福祉法人愛鍼福祉会が建つ。そこで今回、社会福祉法人愛鍼福祉会理事長の山元ヘレンさん、そして核施設ご担当の皆様に施設の特徴や今後の展望をそれぞれ伺った。

美登タクシー.jpg

平成144月の創業から今年で10年目を迎える株式会社美登タクシー。ピンクと白のカラーラインが目を引く車体と丁寧な接客が評判で、女性客からの圧倒的な支持を獲得。なんと乗客の7~8割が女性という。

そこで、今日はその人気の秘密を探りに株式会社美登タクシー代表取締役山口登幸氏にお話を伺ってきました。

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 宮崎市山崎町にある近間病院のサテライトとして、青葉町で独立した経営を行う有限会社アオバ。元々同施設内で営業していた近間病院の移転に伴い、クリニックのみの診療から有料老人ホーム、デイサービスを併設した複合施設へと一新させ、近間病院と連携を取り合いながら、一人一人に合わせた介護プランを提供しています。

今日は有限会社アオバ代表取締役の近間知子さん、及びスタッフの方々に施設について色々とお話をお伺いしました。

全量買取制度.jpg
 全国3位の日照時間を誇る宮崎県では、その特性を活かし、近年太陽光発電が次第に普及してきている。現在家庭や工場等で発電した電気は、まず自身宅で使用し、余った余剰分を国や電力会社が買い取るという「余剰買取制度」に基づき売買が行われている。しかし最近新たに検討されているのが、余剰分関係なく、発電した全ての電気を買い取る「全量買取制度」だ。
 今回はこの全量買取制度の詳しい概要や注意点などを、宮崎大学工学部 電気電子工学科 電子基礎工学講座 准教授 吉野賢二氏に伺った。
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宮崎県の代表的な特産物であるマンゴー。生産者の方々のたゆまぬ努力と前宮崎県知事のトップセールスなどで「太陽のタマゴ」というブランド名で、その味と名、共に全国区に定着してきた。4月のこの時期から8月に向けて出荷の最盛期を迎える中、マンゴーの成長を脅かすのが農作物に寄生するチャノキイロアザミウマだ。そこで、今回はチャノキイロアザミウマの生態や防除方法を宮崎県農政水産部営農支援課副主幹の黒木修一氏に伺った。

道の駅青雲橋.jpg

「高~い!」と思わず驚いてしまう日之影町の上部に架かる青雲橋。それもそのはず、なんとこの橋、水面からの高さ137m、長さ410mと、国道に架かる道路橋としては東洋一なんだそうです。この絶景が楽しめる青雲橋のほとりに建つのが「道の駅青雲橋」です。今日は道の駅青雲橋内に事務所を構える日之影町村おこし総合産業株式会社の取締役総括課長瀧川宗利さんにお話を伺いました。

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 平成元年の創業以来、大分市民に親しまれてきた旧ワシントンホテルプラザが3月31日に23年間の歴史に幕を閉じ、4月1日からマーチャントバンカーズ(株)により「大分アリストンホテル」として新しく生まれ変わった。
今日は旧ワシントンホテルプラザの開発を経て総配人に就任、そして今回大分アリストンホテルの総支配人を務める仲村健継氏に色々とお話を伺った。

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穏やかに揺れる水面を眺めながら、獲れたての魚料理に舌鼓をうつ。細島港内という地の利を活かし、水揚げ直送の鮮度の高い魚料理が美味しいと大評判の「海の駅ほそしま」。  

今日はそんな海の駅ほそしま加工課長の神崎勇輔さんに色々とお話を伺ってきました。

道の駅なんごう.jpg

南国の暖かい風に誘われて宮崎市から南下すること約2時間。国道448号線沿いの海岸端に、亜熱帯植物に囲まれた「道の駅なんごう」があります。

今日は道の駅なんごう駅長の横山正さんに、色々とお話を伺ってきました。

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 平成元年の創業以来、大分市民に親しまれてきた旧ワシントンホテルプラザが3月31日に23年間の歴史に幕を閉じ、4月1日からマーチャントバンカーズ(株)により「大分アリストンホテル」として新しく生まれ変わった。
今日は大分アリストンホテルの再建を手掛けたマーチャントバンカーズ(株)不動産金融部長 兼 大分アリストンホテルの統括部長 小林勇氏にホテル再建の経緯から今後の展望までをお伺いした。

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 3月27日~4月9日は絵本週間推進協議会が提唱する絵本週間です。

 今日は宮崎から全国へ向けて絵本文化を発信する『木城えほんの郷』村長の黒木郁朝氏に、施設の概要や絵本の重要性などを伺ってきました。

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 天孫降臨の地高千穂―。このフレーズは良く聞くけどまだ高千穂峡に行ったことがない!という県内の方、意外と多いのでは?そんな高千穂峡から車で走る事約5分。国道218号線をくぐった先に見えてくるのが道の駅高千穂です。

 今日はそんな道の駅高千穂館長の河内安正さんに、色々とお話を伺ってきました。

道の駅とうごう.jpg 「一体なぜこんな所にショッピングセンターが?!」と目を疑うのも無理はありません。今回ご紹介する「道の駅とうごう」は、物産館はもちろん、公民館や市場、そしてショッピングセンターまで備わった、県内でも珍しい複合施設型の駅なんです。今日はそんな「道の駅とうごう」事業課担当の山川祥昭さんに、施設に関する詳しいお話を伺ってきました。

道の駅酒谷

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日南市の小京都「飫肥」を抜け、国道222号線を西に向かう途中突如現れる茅葺き屋根の建物。何の建物だろう?と思いながら近づいてみると「道の駅酒谷」の文字が。年間なんと約23万人もの人々が訪れるという同駅の秘密を探りに、今日は道の駅酒谷の女性駅長野辺和美さんに、駅の魅力を存分に伺ってきました。

粋の家

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 「家+庭=家庭」というキーワードで、自然と一体となったコダワリの家づくりを追及する「株式会社 (こだわり)の家」。

 創業7年目ながら、独自のコンセプトと自然の中にいるような安らぎのある家づくりが共感を呼び、テレビ出演も重ねるなどマスコミの注目度も高まっている。

 「もともと職人を目指していたこともある」と語る重面精一社長に、自然素材にこだわり庭と一体となった自由空間を創造するポイントと、マイホームづくりの要諦をお聞きした。

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この春、(仮称)宮崎ハイテク工業団地が誕生する。今日は宮崎市工業政策課課長石川久雄氏、宮崎市土地開発公社専務理事今村隆治氏の両氏に完成に至るまでの経緯や、完成後の展望などを伺った。
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温暖な気候と広大な土地を利用した一年中ゴルフが楽しめる宮崎県。今日はその中から株式会社ロイヤルヴィレッジゴルフ倶楽部グループ内のハイビスカスゴルフクラブ松田直樹副支配人、宮崎国際空港カントリークラブ那須博文副支配人両氏にクラブの概要や今後の展望などを伺った。
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宮崎市高岡町生まれの偉人「ビタミンの父」と呼ばれる高木兼寛の名を冠した道の駅高岡ビタミン館。ビタミン不足の私にもってこいのお店?!かと期待しながら、今回は「独自の発想で地域を盛り上げたい。」と語る館長内村健久氏にお話を伺ってきました。

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子沢山として知られる11代将軍徳川家斉は、乳製品を嗜好し滋養強壮剤としても珍重したなど、古来より、豊富な栄養素により健康維持の妙薬として牛乳は重宝されてきました。戦後は学校給食にも取り入れられ、日本人の体格向上に大きな役割を果たしました。

しかし、昭和の急速な消費拡大期を経て、近年では乳価の下落、産地間競争の激化など酪農を取り巻く経営環境は厳しさを増し、高齢化とも相まって、体力のない小規模農家の離農や廃業が増加し、県内酪農の拠点として近代的酪農経営をリードしてきた宮崎県畜産公社も、収益の悪化により存続が危ぶまれた局面もありました。

今回は、清算の危機を脱し、組織を再編し新体制でスタートした宮崎県畜産公社の山崎政志理事長と甲斐憲一郎常務理事にお話を伺った。

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「生活道路を使って仕事をさせて頂いているのですから、社会との共生が基本です。」(社)宮崎県トラック協会の草水正義会長のの信念だ。「お金ばっかりじゃないですから、社会を乱すようなことをしたらいけないですよ。」とも云う。それはまるで「利潤動機には意味がない。それは企業や企業活動にとって目的ではなく条件である。」とか「企業は社会や経済の許しがあって存在している」というドラッカーの講義を聴いているかのようだった。今や経済活動の発展に伴い需要と供給を繋ぐ国内貨物輸送量は年間約54トン(平成17年度)にものぼる。またその91%を担っているのがトラック輸送だ。電気・ガス・水道とかわらぬライフラインとなっているトラック輸送の現状と環境・安全など各課題への取り組みを、設立35周年を迎える(社)宮崎県トラック協会会長の草水正義氏にお聞きした。
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都城市を拠点に、宮崎県・鹿児島県までカバーする九州有数の瓶回収業者有限会社池田空壜。近年は瓶だけでなく、古紙回収や廃棄プラスチックの回収も行っている。今回は会社設立から60周年を迎えた有限会社池田空壜の代表取締役池田和彦氏にリサイクルの現状や今後の展望などをお伺いした。

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分厚い雪に覆われた雪道、鬱蒼とした木々に囲まれた山道、そして綺麗にならされたコンクリート道。どんな道でも車が走り抜けられるのは、道路と車体を繋ぐ唯一の部品であるタイヤのお陰だ。日本で初めて国産タイヤが製造されたのは1913年。その後ラジアルタイヤと呼ばれる長寿命のタイヤや、走行音を限りなく抑えるタイヤなど、こらら全てのタイヤを日本で初めて開発・製造し、日本のタイヤ業界を牽引してきたのが住友ゴム工業株式会社だ。今回は世界でもトップレベルの生産性を誇り、海外輸出への重要な拠点として注目されるラジアルタイヤ専門工場の住友ゴム工業株式会社宮崎工場工場長杉本浩一氏に広くお話を伺った。

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 宮崎県の美容業界を牽引する宮崎美容専門学校。今回は新年を迎えるにあたり、宮崎美容専門学校理事長高橋敬時氏に昨年を振り返ってもらいながら、入学を希望する生徒に向けての理想の生徒像などを伺った。

道の駅都城

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 宮崎市から10号線を南下していくと、左手に見えてくる熱気球が目印の道の駅都城。財団法人都城圏域地場産業振興センターの施設内に建てられた同店には、新鮮な地元野菜や宮崎のお土産品がいっぱい!今日はそんな道の駅都城の駅長畑中さんに、同店の魅力を存分に伺ってきました。
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 「遠い所まで来たな~。」と思わず実感してしまう、宮崎県最北端の道の駅北川はゆま。年間約40万人もの人が訪れるという同店は、北川町の川の幸山の幸を使用した特産品が目白押し!今日はそんな美味いものを求めて、道の駅北川はゆま支配人白坂行男さんに店内をくまなく案内してもらいました。

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 国道10号線から一つ角を曲がると、スタイリッシュな建物が...。これぞ延岡市で最大級の規模を誇るフィットネスクラブターザンです。今日は同店トレーナーの塚元秀樹さんに、少しばかりジムを体験させてもらいつつ、色々とお話を伺ってきました。

道の駅山之口

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宮崎市を結ぶ国道269号線のほぼ中間に位置する道の駅山之口。ログハウス風の三角のとんがり屋根が目印で、売店や軽食コーナーのある本館に加え、お隣にはレストランあじさい館や加工センターが併設されています。

 今日はオープン以来大人気の道の駅山之口の店長野瀬隆博さんに、同店自慢の特産品等について色々と伺ってきました。

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「エコカー減税」「エコポイント」などなど、最近はいつでもどこでも目にする「エコ」の文字。この「エコ」とは、自然環境保護運動を意味する「エコロジー」と、経済を意味する「エコノミー」の頭文字をとったもので、深く絡み合う環境と経済を総称して「エコ」と言われるようになったとのことです。

さて、言葉の勉強が済んだら実践のみ!みなさん「エコ」してますか?「エコ」をそんな大層なものとして捉えずに、家計を助けるために、ひいては地球環境の保護にまで繋がる「エコ」に挑戦してみましょう!今日は宮崎県環境情報センター長の詠田トキ子さんに、そんなエコに関する情報を幅広く聞いてきました。

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名水の里と謳われる小林市。その清らかな源泉を、そのままかけ流しで贅沢に楽しめると大人気の「こばやし温泉美人の湯」。オープンから1年半という日の浅さもなんのその、毎日たくさんのお客様が訪れるというこちらの温泉、何やら人気の秘密は泉質にあるようですが...。そんな気になる「こばやし温泉美人の湯」の魅力を館内スタッフ菊池さんに色々と伺ってきました!

フィオーレ.jpg

皆さん、健康診断はもう受けられましたか?毎年の事ながら、診断結果を見ては「運動しなければ!」と思っている方、きっと私以外にもいらっしゃるはず...。それなら今年こそ、行動に移しましょう!診断を受けたその建物内で運動が出来るメディカルフィットネスフィオーレなら、診断結果をもとにあなた専用のプログラムをたててくれます!今日はそんなフィオーレのマネージャー岩﨑晃士さんに色々とお話を伺ってきました。

日本コンタクトレンズ.jpg

全国で15001800万人もの使用者がいると言われるコンタクトレンズ(日本眼科学会調べ)。これを初めて国内で臨床的に開発したのが日本コンタクトレンズ(通称:ニチコン)の創業者水谷豊氏です。その創業者魂を脈々と受け継いできたニチコンの製品、実は全て宮崎県で作られています。今日はそんなニチコンの宮崎工場工場長の安藤公洋さんと、宮崎第二工場の内田益太郎さんにお話を伺ってきました。

21フィットネス.jpg

「こんなものがフィットネスにあるの?!」と思わず驚いてしまいそうなほど、付帯設備が充実している21フィットネスクラブ・スイミングスクール。もちろん、左右2面のスタジオや、7コースある25mプールなど、通常施設も大充実です!今日はそんな同店マネージャーの甲斐一三さんに、色々とお話を伺ってきました!

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パリッと糊の効いたYシャツや、シミが綺麗に落ちた洋服。自宅で洗いきれない衣類などのお世話役として、地域に親しまれてきたホワイト急便のクリーニング。近年では、利用者の利便性を考えた様々な形態の店舗が新出しているようですが...。そんな気になるお話を、今日はホワイト急便笠江グループの代表取締役笠江和生氏に伺ってきました。
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ビジネスに、レジャーに、宮崎一の繁華街「西橘」に隣接するホテルグランディ宮崎。旧ワシントンプラザからの再建で、平成22416日から運営を開始。今回はこのホテルグランディ宮崎の統括部長小林勇氏に幅広くお話を伺った。

鼻の日

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「クレオパトラの鼻がもう少し低かったら、歴史は変わっていただろう」というパスカルの言葉は有名ですが、歴史を左右するほどのことはなくても、チョットした鼻づまりや鼻水でも、人生が変わって見えるほど憂鬱なものです。花の香りを嗅ぐ、食べ物を美味しく味わう。そんな当たり前の日常を支えてくれている鼻は、感覚器であると同時に呼吸をするための呼吸器でもある重要な器官です。

87日は、鼻の病気に関する知識や健康管理について啓蒙を行っている「鼻の日」です。今日はそんな「鼻」の気になる疾患について、宮崎大学医学部耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教授東野哲也氏と、医院直野秀和氏に話を伺ってきました。

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 「禁煙しようかな。」この言葉が口癖になってはいませんか?禁煙を試みるたびに失敗してしまうあなた、そしてこれから禁煙をしようと考えているあなた。まずはこの先生に、禁煙にとって大切なことをじっくり聞いてみてください!ということで、今日は宮崎大学安全衛生保健センター 准教授・医学博士の江藤敏治先生に「楽しい禁煙」についてお話を伺ってきました。

ルネサンス.jpg地域の皆様と共に成長し続け、今年で創業18周年を迎えるスポーツクラブルネサンス宮崎。宮崎市のスポーツクラブとしては歴史が長く、スタッフとお客様の信頼関係も抜群!毎日の生活の不安や悩みを一緒になって解決してくれる、心強い存在です!今日はそんな同店の魅力を、スポーツクラブルネサンス宮崎のマネジングチーフ大野優子さんにお伺いしてきました!
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網から落ちる脂によって一段とあがる炎、その煙に燻されながら艶々とした輝きを増す、宮崎県のブランド鶏「みやざき地頭鶏(じとっこ)」。今日はこの宮崎地頭鶏を生産から販売まで一貫して行う地頭鶏ランド日南取締役の近藤克明さんに、みやざき地頭鶏の魅力を伺ってきました!

 都城市の旧温泉施設ウェルネスグリーンヒルが、今年4月、住宅型有料老人ホーム「フォートヒルズ霧島」を新たに併設して、新しく生まれ変わりました!絶景のロケーションとバリアフリー設計の施設はそのままに、より手軽に、より充実した生活を過ごすことができると大人気のこの施設。今日はその魅力を余すことなく皆様にお伝えします!

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宮崎県門川町で昔から変わらず製造されているビー玉。これを生産するのは、今や国内唯一の製造会社となった松野工業株式会社だ。前編ではビー玉の製法について詳しく話を聞いたが、後編の今回は、ビー玉生産に懸ける思いなどを松野工業株式会社門川工場の工場長吉本忠光氏に伺った。

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 「ラムネ栓用玉の規格に沿った玉をA玉、それ以外をB玉」これがそのまま名前の由来になったというビー玉。今回はこのビー玉を日本で唯一製造する松野工業株式会社門川工場の工場長吉本忠光氏に、前後編に渡って知られざるビー玉製造についてのお話を幅広く伺った。

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甲子園ドーム約13個分!という、広~い園内の中に佇む温泉「観音さくらの里」は、都城市高城町の観音池公園の中にある温泉施設です。若い人の利用も多いというこちらの温泉、その秘密はお風呂の種類と泉質にありました!今日はそんな観音さくらの里の支配人山下さんと、管理部長山内さんにお話を伺ってきました。

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温泉からあがったら、のんびり横になったり、美味しいご飯を食べたりと、まどろんだ時間を楽しむのも、温泉の楽しみの一つですよね。前編の温泉施設のご紹介に続いて、後編の今回は付帯設備の楽しみ方を、天然温泉極楽湯宮崎店お馴染みの宮本店長さんに色々とお話を伺ってきました。

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 仕事帰りにちょっと温泉に。なんて、そんなうまい話が...実はあるんです!宮崎市のど真ん中、エースランドの中にある極楽湯は仕事帰りに寄るも良し、週末に1日中ゆっくり過ごすも良し、の万能温泉施設です!今日はそんな天然温泉極楽湯宮崎店店長の宮本さんに色々とお話を伺ってきました。

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 宮崎県において、球温暖化防止のため、電力消費量等についての省エネ目標を設定し、年間を通して、室内温度の適正管理やOA機器等の不要時電源オフなどを実施するオフィス(事務所)を「エコオフィス」に定しています。今日はこのエコオフィスに登録されている各事業所の取り組みをご紹介します。

アキハウジング.jpg

昔から怖いものの代名詞として語られてきた「地震・雷・火事・山嵐(やまじ)」。この中で最も恐ろしいのが、予報もなく突然襲ってくる「地震」である。

地震大国と言われる日本は大地震に備え、数々の耐震システムを開発してきた。その中で、究極の免震システムと誉れの高い「エアー断震システム」がいよいよ九州に初上陸した。

 今日はこの新免震システムについて、アキ・ハウジング株式会社代表取締役溝邉博氏に詳しくお話をお伺いした。

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日向市の日豊海岸国定公園の中に建つ日向サンパーク温泉。特産品がずらっと並ぶ道の駅や、潮風香る絶景温泉などなど、ご家族で、お友達で、1日中楽しめちゃいます!そんな日向サンパーク温泉の魅力を各施設ご担当者の方々にお伺いしてきました!
共立電機.jpg

白熱灯に代わる次世代型の光源として近年注目を浴びるLED照明。そのLED照明を使用し、道路灯、公園灯、防犯灯、トンネル灯、高天井灯などの屋外灯を専門に製造する、屋外用LED照明のリーディングカンパニーである株式会社共立電機製作所。日本の未来を明るく照らすLED照明に懸ける、株式会社共立電機製作所取締役副社長の船ヶ山保幸氏にお話を伺った。

サクラドリームゲート.jpg

県下有数の桜の名所として有名な宮崎県高城町の観音池公園。その桜並木道を抜けると、山あいの緑の中にひっそりと佇む茶色い建物...それが「ベーカリーキッチンSAKURA」だ。こんな山の中に?と驚くことなかれ、場所柄関係なく、同店はいつも開店前から多くのお客様が並ぶほどの人気店。しかしさらに驚くべきは、このベーカリーキッチンを運営しているのが都城市の老舗建設業者「大淀開発()」だということである。今日はこの大淀開発()専務と新会社()サクラドリームゲート常務を兼任する堀之内秀一郎さんに異業種参入に至った経緯や、同店の魅力などをお伺いした。

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幾多の苦難を乗り越え、今や店の前には行列が出来るほどの人気を得る、宮崎発祥のB級グルメ「にくまきおにぎり」。連載最後の今回は、「にくまきおにぎり」生みの親である()TORIAEZU社長山口信一さんに今後の課題や展開などを伺った。(3回連続掲載―下―)

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居酒屋の賄い料理から始まり、全国に誇る宮崎発祥のB級グルメへと育て上げた元祖「にくまきおにぎり」の()TORIAEZU社長山口信一さん。連載第二回目の今回は、「にくまきおにぎり」製造に込める思いや、その苦労などを伺った。(3回連続掲載―中―)


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香ばしい醤油の香りに誘われて、飲み会帰りの客で溢れる店先には肉で巻かれた俵型のおにぎりがでんと並ぶ。今やその知名度は全国区を誇る、宮崎発のB級グルメ「にくまきおにぎり」だ。今回はこのにくまきおにぎりの元祖()TORIAEZU山口信一さんにお話を伺った。(3回連続掲載―上―)

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川南町で月に一度開催されるトロントロン軽トラ市。そこに昨年11月から1台の軽トラックが追加された...「まるみ豚」の精肉と豚ハンバーガーを販売する()協同ファームである。軽トラックとは思えないカフェ風の外観や、何よりもハンバーガーの美味しさに、わずか3度の出店にも関わらず毎回長蛇の列が出来るという。

今回はこの「まるみ豚」を生産する()協同ファームの日高義暢さんに、「まるみ豚」開発のきっかけから今後の展望までを伺った。


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西都市の誘致企業第一号として、昭和12年に創業した多田産業株式会社。国内唯一の国産剣道具製造メーカーとして、日本はもとより、海外への輸出も盛んに行われている。今日は、多田産業株式会社取締役部長山田弘顕さんに国産の素材にこだわった商品づくりへの思いなどを中心に伺った。

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歯科医院にかかったことがないという幸せな人は滅多にいないだろう。できたら敬して遠ざかりたい場所ではあるが、歯痛に苦しむ時にはどんな名刹よりも有難く御利益もある所だ。そんな医療機関を支えるスタッフが歯科衛生士と歯科技工士。そして、その有為の人材を養成する学校が、宮崎県歯科医師会立宮崎歯科技術専門学校だ。

受験シーズン真っ盛りのこの時期、同校を訪ねて宮崎県歯科医師会会長・田島逸男氏に同校の教育内容や、歯科医療の現状、「8020運動」と連動した「パールリボン運動」など多岐にわたってお話を伺った。受験生諸氏の進路選択の一助になることを乞う。

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循環型農業はいのちを救う。
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宮崎観光の旗艦ホテル「宮崎観光ホテル」が、今年で創立55週年目を迎えた。日南海岸が国定公園の指定を受けた前年の昭和29年に誕生した同ホテルは、その名前が示すとおり宮崎県観光と盛衰を共にしてきた。平成17年の産業再生機構の支援を契機に新たな再生への取り組みがスタートし、今、新しい輝きを放とうとしている。その陣頭指揮をとっているのが田川勝美副社長総支配人にホテル事業に掛ける情熱の一端をお聞きした。

宮崎大学

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平成18年から取り組まれている宮崎大学付属病院の施設改善事業。7ヵ年計画で取り組んできたプロジェクトも今年で5年目を迎える。平成20年に完成した新中央診療棟の増築工事完成から約2年。同大学病院の外来診療棟が、来る2月にいよいよ竣工予定となった。宮崎県唯一の特定機能病院として、県民の命を支えている同病院の新しい施設の概要や、改善された診療体制の内容等、さらには地域における宮崎大学の役割など、多岐にわたって宮崎大学学長の菅沼龍夫氏及び宮崎大学付属病院院長髙崎眞弓氏にお伺いした。

加藤えのき

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冬の楽しみの一つに鍋料理がある。その鍋に欠かせないのが、甘い香りがありシャキッとした歯ごたえのエノキタケ。近年ではその効用も注目されサプリメントまで販売されるほど、美味しいだけではなく健康にもいい有難い食品である。今回は、そのエノキタケを専門に生産している「有限会社加藤えのき」を訪ね、平成17年に就任したばかりの2代目社長である加藤修一郞氏にエノキタケや本格操業を始めた新工場のことなどを伺った。

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毎年ほぼ100%の国家試験合格率を誇る宮崎美容専門学校では、過疎化が進む宮崎県にありながら、全国に通用する美容技術を身につけることが可能だ。今回は宮崎美容専門学校理事長の高橋氏に2009年の1年間を振り返ってお話を聞いた。

紙ひこうき

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地元都城初の洋菓子専門店として創業を開始して以来、お客様の「美味しい。」の一言の為に、ひたすら邁進してきた紙ひこうきが今年20周年を迎えた。そこで、今回は紙ひこうき表取締役中石さんに20年を振り返ってのこれまでの軌跡や今後の展望などをお伺いした。
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国内最大規模の照葉樹林を存分に体感することができる、綾町森林セラピー基地がいよいよ今年1129日にオープンを迎える。今回は、森林セラピーのオープンを支える、綾町長の前田さん、綾町役場農林振興課長の中薗さん、綾豚会の押田さんにそれぞれ話を伺った。

旅館神仙

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宮崎県の代表的な観光地、高千穂。数多の宿が存在するここ高千穂で「高千穂と言えば旅館神仙。」と言わしめるほどの宿とは、一体どんなものなのだろうか。今日は旅館神仙の女将佐藤久美さんに、全国区の認知度を誇るまでに至った経過や、普段の接客で心がけていること、そして新しく誕生した付帯施設「神呂木の庄」などについて伺った。

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2011年春、いよいよ九州新幹線の全線開通を迎える。そこで、鹿児島・宮崎の観光を盛り上げていくための目玉として運行を決定したのが、今回の観光特急「海幸山幸」である。今日は、九州旅客鉄道株式会社宮崎総合鉄道事業部部長の川原さんに、「海幸山幸」運行に至った経緯や、列車の詳しい概要をお伺いした。

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宮崎大学南九州大学東海大学 阿蘇キャンパスが連携した、肉用牛生産の能力向上を目指す取り組みが、文部科学省の「戦略的大学連携支援事業」(質保証特化型)に選出された。今回はその事業の概要や今後の宮崎の畜産業のあるべき姿を宮崎大学農学部長農学研究科長の原田教授に伺った。

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京都議定書により、2008年~2012年の間にCO2排出量を6%削減するという目標が設定され、日本国内では政府・企業・国民一体となったCO2削減に取り組んでいます。そこで、今回は宮崎市が独自に運営する環境マネジメントシステム「みやざきエコアクション認証制度」をご紹介します。

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2009年は、天体望遠鏡を利用したガリレオ初の天体観測から400年を数える世界天文年です。現在、世界各地で子どもたちと天文学や宇宙を繋ぐイベントが行われています。宮崎には、そんな科学の面白さをもっと身近に体験できる『宮崎科学技術館』があります。そこでせっかくの夏休み、県民の皆様にもっと科学技術館を活用していただこうと、開催イベントを直接聞いてきました!

 

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最近、森林のCO2吸収量を売買する仕組みが企業間で着目されている。京都議定書によれば、CO2削減目標6%の内、3.8%を担う日本の森林。その指標を達成するには毎年20haの森林整備が必要だと言われている。しかしその一方で、輸入材の増加による国産材価格の低下や、就林者不足など、日本の森林が抱える多くの問題点が円滑な整備進行を阻んでおり、森林の荒廃を招いているのも事実である。では、この数値を達成するためには一体どうしたら良いのだろうか。今回は宮崎の森林が抱える問題点を中心に、宮崎の森林の今を宮崎森林管理署の笹岡氏に伺った。

永田農園

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永田農園.jpg農薬や化学肥料を一切使わない完全無農薬野菜を生産する「永田光男式農法」。今回は完全無農薬野菜を生産するまでの過程や、堆肥・土壌作りの重要性を中心に、永田光男式農法の創始者である永田光男氏にお話を伺った。

ルイエレイ

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ルイエレイこれ.jpg大淀川を望みながらアットホームな式を挙げられるルイエレイ。ここって、ジュエリーボックス八木の中にある式場なんです!宝石店の中にある式場とはいかに!?今日は先入観や既成概念にとらわれない広~い発想をお持ちの支配人、八木様にお話を聞いてきました!

ソーラー.jpg

宮崎県において、エネルギー問題や地球環境問題への対応として、さらには、新たな地域づくりの取組みとして、太陽光発電関連施策の構築とその推進を目的とする「みやざきソーラーフロンティア構想」が、いよいよ具体的な展開を見せ始めました。同構想は、温暖化対策に加え、新産業育成の側面も強く持っていて、宮崎県のグランドデザインの柱の一つともいえる意欲的なプロジェクトです。今回は、同構想を紹介します。

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徹底した食材選びと手作りへのこだわりから生まれた、30年変わらぬ美味しさ『赤ずきんのちきん南蛮』。今回は創業30周年ということで、オーナーシェフの渡邊廣志氏に赤ずきんのちきん南蛮が出来るまでの誕生秘話などを伺った。

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多様性に富んだグローバルヘルスケア企業として、医薬品、医療機器、およびバイオテクノロジーの専門技術を活用し、世界の医療の向上に貢献するバクスター株式会社。その製品は100カ国以上に提供されている。今回は宮崎県清武町にある、国内唯一の透析製品製造拠点、バクスター宮崎工場に伺い、現状を聞いてみた。

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「人と違う結婚式を挙げたい!」と思っても、どうしたらいいか分からない...。それならブライダルプランナーの提案力にお任せしちゃいましょう!

 今日は、創業以来なんと一度も同じ形式のお式をしたことがないという、日向市のアニヴェール迎賓館の総合プロデューサー武田様と、スペシャリスト神崎様にお話を聞いてきました。

青島サンクマール.jpg青島「ブルーアイランド」の名の通り、目の前いっぱいに広がる青い海。その真ん中に
岬のように浮かぶホテル・・・。
今回は、結婚を夢見る乙女酒井里佳が、ここ青島サンクマールのブライダル事情について、
ブライダルプランナーの津賀紀梨子さんにお話を聞いてきました。

鉄道の日.jpg1014日の鉄道の日にちなんで、毎年、全国各地で様々なイベントが開催されている。宮崎駅周辺でも、今年も101819日の二日間「鉄道の日&宮崎フレスタ感謝祭」を開催する。今回は宮崎駅の長友武晴駅長にイベントの内容など幅広く話を伺った。

現在、世界の成人人口の56%が糖尿病を抱えていると推計され、年間300万人以上の人が、糖尿病のために亡くなっており、合併症などによる間接的な死亡を加えると、更に多数の人が亡くなっていると発表されている。

私達の多くが、年齢に伴う体型の変化と共に、何となく気にしながらも、何ら積極的な手だてを打とうとしていない『糖尿病』について、日本糖尿病学会指導医で、宮崎市の古賀総合病院院長の栗林忠信先生に伺った。

アイトップ.jpg101日~10日は目とメガネの旬間(101日のメガネの日から10日の目の愛護デーまで)。これにちなんで今回はメガネとコンタクトレンズの専門店、株式会社アイトップの土屋広明社長に快適な 視生活 をテーマに話を伺った。

奥村 学_薬学博士.jpg10月は「乳がん月間」です。今回は、がん撲滅運動の一環として、30歳から64歳までの働き盛りの女性では死因のトップになっている乳がんについて、その特徴と最新の治療法を、主に化学療法を中心にして、宮崎大学医学部付属病院の奥村学薬学博士にお聞きしました。

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創業以来およそ40年に亘り、石油・ガス・電気・太陽熱温水器の施工、メンテナンスをはじめ、台所・浴室・トイレなどの水まわりのリフォームなど幅広く事業を展開している(株)フクマツ―。

今回は地域に密着し、経験豊富なスタッフが多様化する顧客ニーズに迅速かつ的確に対応している同社の福松修一郎社長に話を伺った。

 

正春酒造.jpg
首位・阪神をじりじりと追い上げる巨人軍。この勢いで勝ち進み、クライマックスシリーズで勝利の美酒を酌み交わすことを夢見ている巨人ファンも多いことだろう。

そんなジャイアンツファンに朗報!読売巨人軍初公認の本格芋焼酎「強くあれ、巨人。」が西都市三納の「正春酒造」から発売された。

明治初期に創業したという歴史の古い蔵元を訪れ、5代目に当たるという黒木裕章社長と焼酎談義に花を咲かせ、また、巨人軍へのエールもお聞きした。

 

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 蔵を通る爽やかな風、豊かな大地と深い緑、そして清冽な水の流れ...。田園風景を望む小高い丘に位置する寿海酒造協業組合は、串間市の恵まれた自然環境の中で「品質第一」を理念に掲げ、蔵人たちが最新の設備の中で焼酎造りに精進している。

一方、その焼酎蔵から車で5分。山間にある牛舎で、丸々と太った牛たちが柔和な目をしてのんびりと餌を食んでいる。

一見して関連のなさそうなこの二つの風景は、実は大きな一本の糸で繋がっている。その謎を解くヒントは、牛たちが口にしているミルク状の液体にあるという。

寿海酒造の国府光朗理事長を訪ね、その謎解きと寿海酒造のあらましをお聞きした。

 

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特定健診・保健指導、通称メタボ検診がスタートしてから、朝夕のウォーキングやジム通いをする中高年層が増えている。

とはいえ、不規則な生活でなまった身体は、なかなか脂肪を燃やしてはくれず、代謝をあげるだけでもヘトヘト。結果、三日坊主を繰り返すことにもなってしまう。

それが、60分間寝ているだけで、10kmマラソンを走ったのと同じエネルギー消費ができるとしたら・・・そんな夢のようなRFダイエットが注目されている。

メディカル部門でのRFダイエットをスタートさせた中野医院 中野俊二院長にお話を伺った。

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「経済リレー対談」は様々な分野で活躍されている方々にスポットを当てリレー形式で特集していく連載企画である。

 1回目となる今回は()カネ政商店の長谷川雅一専務の紹介で、ホテルJALシティ宮崎の谷口公介料理長に紙面にご登場いただき、当ホテルのご紹介など幅広くお話を伺った。

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『生涯現役』 人生80年、90年時代を迎える今、理想的な生き方である。

90歳を目前にして、この春、初めての絵本を出版した西都市出身・在住の画家、 弥勒祐徳さんは、まさに生涯現役のお手本を見せてくれる。

絵本出版のいきさつなどを含めて話を伺った。

ウエディングフェスタ.jpgゲストハウスの進出などを受けて競争が激化するブライダル業界。フェニックス・シーガイア・リゾートでは県内初の「ウエディングシミュレーションシステム」を導入し、パソコン上で挙式や披露宴が疑似体験できる新しいシステムを導入。7月13日にはウエディングフェスタも予定されており新商品の発表などが注目されている。フェニックス・シーガイア・リゾートブライダル部の須賀部長にお話を伺った。

くろき製茶.jpg銘茶「都乃城」のブランドでお馴染み 創業45年の「くろき製茶」は宮崎県内に10店舗あり、緑茶カフェ「eCHAfe」、「茶癒 SAYU」も人気を呼んでいる。インターネット通販も好調で、メタボ対策で人気の「お茶天ゼリーダイエット」は全国的にも大ヒット。新商品のフェースパック「茶衣」(ちゃぎん)も好調でお茶の素材を活かした商品づくりが話題になっている。焙煎したてのおいしいお茶を普及させたいと意欲を語る「くろき製茶」の黒木社長にお話を伺った。

アルカーサルビエントス.jpg 南宮崎駅から西へ1分の交通アクセスの良い場所に地中海を思わせるような邸宅「アルカーサル ビエントス」がある。ブライダルの風を興すという意味合いで名付けられており、街の風景にもすっかり溶け込み落ち着いた雰囲気だ。「おもてなしの心」を大切に、今話題の貸切型の結婚式場として人気を集める「アルカーサル ビエントス」の上牧雅子総支配人にお話を伺った。

古賀産業.jpg宮崎県北部の交通の要衝、日向市。県下最大の重要港湾細島港をはじめ木材などの資源も豊富なこの地を拠点に、長年に亘り飲食店の"応援団長"として本県の外食産業を支えてきた古賀産業株式会社が今年で創業40周年を迎えた。これを記念して今回は、古賀浩一郎社長にお話を伺い同社を幅広く特集する。

レストラン パリサンク.jpg
「宮崎にいながらでも、本場のフランス料理とスペイン料理の融合を堪能していただけるお店です。」と話すのは、レストランパリサンクの大岐裕司シェフ。

同店は一九七五年に宮崎市橘通西で創業。その後一九八四年から宮崎神宮の杜へと移転し、フランス料理、スペイン料理をはじめ、気軽にティータイムを楽しむことのできるカフェや、レストランウエディングなど幅広く事業を展開している。

四位農園.jpg
  中国製冷凍ギョーザ中毒事件を契機に、食品の安全性が改めて論議されているが、中国産野菜の安全性にいち早く警鐘を鳴らし、輸入野菜に対抗できる低コストで、安全な野菜を国内で作ろうと、規模拡大と合理的な経営に取り組んできた農業生産法人がある。

小林盆地に広がる直営農場120ヘクタールを持つ、農業生産法人 有限会社四位農園 だ。

蓑輪一文医師.jpg たばこが健康に悪影響を与えることは明らかである。毎年世界で300万人が喫煙が原因とみられるがんや心臓病で亡くなっており、このままでは2030年代初頭には喫煙による死亡者が年間1000万人に達するとWHOは警告している。

 
しかし、世界の喫煙者は約13億人に上り、5人に1人の割合となっているのが実情だ。5月31日の、世界禁煙デーに先立ち「世の中からタバコをなくすのは、戦争をなくすのと同じくらい難しい」と語る、日本禁煙学会会員の蓑輪一文医師にお話をお聞きした。

 

久保田オートパーツ.jpg久保田オートパーツは、約35,000点の自動車用リサイクルパーツを常時在庫する「リサイクルパーツのデパート」。昭和50年の創業以来、自動車のトータルリサイクルを目指し、適性価格での使用済み自動車の買い取りや中古部品の提供などを国内外で行っている。ITを駆使した徹底的な在庫管理とお客様に対する明瞭なサービスには定評があり、地球の環境を第一に考える企業として評価も高い。久保田社長にお話を伺った。

押田畜産.jpg
このところ、夕飯の食材などを選ぶとき、以前に比べて、産地や原材料などを入念にチェックしているという人が増えているのではないだろうか。食の安全性に一層関心が高まっている中、有機農業の町"綾町"で、40年以上に渡り、安心・安全な豚を育てることに情熱を注いでいる、農業組合法人 綾豚会(リョウトンカイ) 代表理事で、()押田畜産代表の押田 明さんにお話を伺った。
今回は、高鍋町と宮崎市佐土原町に2店舗を展開する有限会社小丸新茶屋の九平武美社長にお話を伺い、同社を3回シリーズで特集する。

 

―まず同社の簡単なご紹介を。

 

九平 昭和51年の創業以来、地元をはじめ多くの皆様方に支えていただき誠にありがとうございます。この場を借りて感謝申し上げます。

本物の味を求めて30余年になりますが、伝統の味を守りながらも時代とともに多様化するお客様のニーズに対応できるように新しいものを創造していくという温故知新の心をモットーとして、現在、高鍋町と宮崎市佐土原町に2店舗営業しております。

アグリパートナー宮崎.jpg

  本県のほぼ中央に位置する児湯郡川南町。西に尾鈴山系、東に太平洋を望む温暖で大自然の広がる恵まれたこの地では、畑作や畜産業が盛んに行われるなど県内有数の農業地帯である。

 今回は同町を拠点に県内外で幅広く事業を展開している農業生産法人の(有)アグリパートナー宮崎を紹介する。

カネ政商店 .jpg
27
日より「みやざき初かつおフェア」が始まった。この催しは宮崎の新鮮なかつおの旨さや魅力を消費者に広く知っていただこうと、県内の水産業界関係者が一体となって取り組んでいるもので、来月6日まで「みやざき初かつおフェア」というのぼり旗のある鮮魚店や量販店、また外食店、直営店などを中心に行われる。

 

本県の近海かつお一本釣りの漁獲量は全国1位(平成18年)を誇り、生産額も22年連続で全国トップに輝いている。このほか沿岸まぐろのはえ縄漁獲量も全国1位と本県は漁業も盛んだ。

 

こうしたなか今回は、宮崎に水揚げされた魚介類を中心に県内をはじめ東京など県外にも広く発信している、水産中卸業・加工業の㈲カネ政商店(宮崎市=長谷川栄次社長)を特集する。

 

総支配人 山本達雄.jpg
年間約80万人の観光客が訪れる宮崎県綾町にある「酒泉の杜」は今年11月で創立20年を迎える。ゴールデンウィークなどの行楽シーズンを前に、4月8日にはリニューアルオープンも予定され、新しく生まれ変わる「酒泉の杜」に期待が集まっている。地元に貢献できる企業を目指して躍進を続ける「酒泉の杜」の山本総支配人にお話を伺った。

藤田助産院.jpg宮崎市内に一軒だけという助産院「藤田助産院」。藤田さんの温かい人柄と助産院のアットホームな雰囲気は、妊婦さんやその家族にとって心強い存在だ。医療に偏りがちなお産の現場で、人間本来が持つ産む力を信じ、妊婦が主体のお産を目指して様々な社会活動にも取り組む藤田さんにお話を伺った。

グランドパティオ都城.jpg都城駅から歩いて5分の結婚式場「グランドパティオ都城」
は中世ヨーロッパの薫り漂う外観がひときわ目立つ人気のスポット。年間約250組のカップルが披露宴を挙げ、オープン以来8年間、披露宴数が都城でトップの実績を持つ。「予期せぬ感動を」をモットーに躍進を続ける「グランドパティオ都城」の海野総支配人にお話を伺った。

丁稚番頭: 池堂 直樹.jpg
史上空前ともいえる"宮崎ブーム"は未だにとどまることを知らず、本県の飲食店もしのぎを削っている。こうしたなか今回は「160種類を超える豊富なメニューと家庭的な雰囲気で家族全員で楽しめる」と地域の方々を中心に人気を集めている宮崎市中西町の居酒屋、「丁稚」を紹介する。

 

多田竜三.jpg2003年のアメリカ映画「ラストサムライ」のヒットでも再び注目を集めた武士道精神。

その武士道精神を根底にした競技、礼に始まり礼に終わるという剣道の普及と共に、防具アドバイザーとしてパリに拠点を置き活躍している青年がいる。

純国産の剣道防具である八光印剣道防具を手がける宮崎県西都市の㈱多田産業の創始者を祖父に持つ多田竜三さんがその人である。

昨年8月から、パリを中心に活躍・普及に熱心に取組んでいる「日本武道」剣道防具アドバイザーの多田竜三さんに、一時帰国を機にヨーロッパの剣道事情などを含めてお話を伺った。

宮崎市生涯学習課.jpg宮崎商業高校北側の宮崎市祇園1丁目に「宮崎西地区交流センター」が建設され、4月1日の本格的な始動に向けて現在、着々と準備が進められている。従来の公民館機能に児童センターの機能を複合させた交流センターで、地域づくりの拠点として期待が高まっている。宮崎市生涯学習課の西田たみ子課長にお話を伺った。

 

 

宮崎大学医学部放射線科.jpg背筋や腰を伸ばそうとして、思わずイタタタッ・・・背中や腰の痛みに悩まされたことは、誰にでも1度や2度はあるのではないだろうか。原因には色々あるが、高齢化と共に考えられる原因のひとつに『圧迫骨折』があげられる。その圧迫骨折の治療法として、とても有効である「骨セメント注入療法」について、宮崎大学医学部放射線科の栄建文(タテフミ)先生に話を伺った。

学校法人宮崎学園.jpg

受験シーズン真っ只中。女子短の愛称で親しまれてきた「宮崎女子短期大学」も今年の春から男女共学になり、「宮崎学園短期大学」に校名が変わる。また「宮崎」は英語教育がしっかりしている大学としての評価が高く、安定した人気を保っている。宮崎学園の理事長で、宮崎国際大学の学長も兼務し、工学博士として研究者としての側面も持つ大坪理事長にお話を伺った。

宮崎大学 谷口義信 名誉教授.jpg

  暖冬かと思えば、寒さの厳しい日が続いたりと、体調管理に四苦八苦。こんな時季に有難いのが温泉である。美しい自然に囲まれた温泉につかって、この上ない幸せを感じるのは誰しも同じであろう。しかし、その恩恵に与るばかりでなく、火山の地熱により湧き出る温泉地があるということは、火山災害の危険性もあることも心しておかなければならない。

  昨年12月から、火山活動に応じて必要な避難計画を行うための「噴火警報」が発表されるようになった。宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山も、その対象となっている。

そこで、砂防学の専門家である宮崎大学:谷口義信 名誉教授にお話を伺った。

宮崎重量機工.jpg
機械器具設置業の㈲宮崎重量機工(宮崎市=下條理社長)がこの度、事務所と倉庫を新築した。

今回は本県を拠点に全国一円に幅広く事業を展開している同社を紹介する。

 

アービスホーム谷口正博社長.jpg

宮崎市旭1丁目にある「アービスホーム」 は創業11年。一般木造在来工法およびポスト&ビーム工法・ツーバイフォー工法等による新築住宅事業、ログハウス・ドームハウス等のビッグフット事業・増改築などのリフォーム工事事業、その他住まいに関する全ての業務を行っている。「アービスホーム」では、住宅のデザインに普遍性を求め、永年住み続けていく中での満足感と快適性を大切にしている。社員の平均年齢も27歳と、勢いのある会社だ。明るくパワーのある谷口社長にお話を伺った。

宮崎善仁会病院.jpg
2008年を迎えた。お節にお雑煮の食べ過ぎ、はたまた暮れの忘年会から新年会と飲み続けで、あなたのお腹周りは大丈夫

人知れずお腹をつまんで、メタボを気にしている人も少なくないのでは・・・。

20084月から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)の「特定健診」「特定保健指導」制度が実施される。

そこで詳しい内容などについて、医療法人善仁会 宮崎善仁会病院院長の中津留邦展先生に、お話を伺った。

宮崎大学 住吉学長.jpg

宮崎大学 学長 住吉 昭信 氏に聞く。

宮崎大学 高崎眞弓 病院長.jpg
―まず宮崎大学医学部附属病院の簡単なご紹介を。

髙崎 本院は、医師養成教育機関として昭和5410月に開設され、平成6年に本県唯一の特定機能病院の指定を受けた中核的な医療機関です。現在、18の診療科とそれらをサポートする約20の中央診療施設があり、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師、診療放射線技師、臨床工学技士、理学療法士、作業療法士、視能訓練士、診療情報管理士など約1000人の職員が診療を支え、時と共に変わる疾病構造の変化にも適切に対応できる体制を整えております。

男女共同参画センター.jpg男女共同参画社会基本法が制定されたことを機に女性交流センターの拡充をと平成13年9月にオープンした「宮崎県男女共同参画センター」。男女共同参画社会づくりを目指す拠点として年間を通して様々な社会活動が行われている。所長の岩村さんに男女共同参画社会への思いを自らの体験を通して語っていただいた。

 

中央保育園.jpg少子化に伴い、保育園や幼稚園にとっては依然として厳しい経営状況が続いている。こうしたなか、宮崎市の社会福祉法人宮崎福祉会・中央保育園では、様々な工夫を凝らしながら独自色を出して、時代に即した多様化するニーズに対応できるように保育内容を充実させている。 さらにこの度、園舎を増築し、飛躍的に保育環境も向上させるなど注目を集めている。 今回は、園と家庭と地域とが連携を図りながら、地域社会に開かれた保育園を目指している同園の穂積ユリ子園長に話を伺った。
高齢化社会に向けて、県内でも有料の老人ホームをはじめ高齢者を対象とした施設が増えてきた。 今回は、入所者の多様化するニーズに応えられるように独自色を出しながら様々な工夫を凝らし、その姿勢が評価されて人気を集めているウェルケア安寿を紹介する。
平吉廣年社長.jpg
宮崎市の高千穂道に位置する「睦屋商事」は不動産のデパートとして、創業45年、宅地開発、住宅建設、分譲、マンション、中古物件、賃貸管理に至るまで宮崎の街に信用を築く地元企業として、お客様のあらゆるニーズにお応えできるよう、常に新しい時代の住環境を提案し続けている。総合不動産業の「睦屋商事」、「睦屋ホーム」の代表である平吉社長に45年を振り返ってお話を伺った。
西川 清 院長.jpg今年も残り少なくなってきたが、自分の身体の大掃除・ケアは大丈夫?あちらこちらに金属疲労は起こっていないだろうか。健康の危機管理は自己責任。 そこで、相変わらず日本人の死亡原因のトップである「がん」の早期発見に威力を発揮するPET検診について、宮崎鶴田記念クリニックの西川 清院長にお話を伺った。
民民タイトル .jpg
家族連れ、また職場の同僚や友人と一緒に外食でも―という人たちに、是非おすすめしたい店がある。宮崎市の「薬膳あんかけ焼きそば・中華料理のタイヨー桜町店」がそれだ。「珉珉タイヨー桜町店は、安全・安心を心がけ、宮崎産の食材をふんだんに使用しています。特に『体にやさしい』をコンセプトに"薬膳"を採用し、さらに『旨い』だけでなく体に良いものをたくさん安く提供して、皆様の楽しい食生活を応援しています」と話すのは、榎本文廣店長。
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建設業不振が伝えられる中、「社会に貢献する企業」を経営理念に掲げ、平成2年の創業以来、着実に業績を伸ばし、賃貸住宅建築戸数県内トップを快走している企業がある。 神崎建設工業(株)は、鉄筋コンクリート造りの永住型賃貸マンション「ユーミーマンション」を平成8年度から事業展開の中核に据え、この11年間に県内で183棟を建設。その平均入居率は98.47パーセント(平成19年4月現在実績)と驚異的な数字を維持し、宮崎県内では賃貸住宅建築戸数トップ。今年度の3月期決算では、売上高35億8千800万円を達成した。
その躍進の秘訣とユーミーマンションの魅力を、創業者である神崎 義世(かんざき のりとし)社長にお聞きした。
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中心市街地活性が注目される中、リニューアルオープンしたカリーノ宮崎の中に、団塊パワーを結集してブライダルサロン&フォトスタジオをオープンさせた㈱ドリーム・コミュニティ代表取締役社長の桑水流優氏にお話を伺った。

宮崎大学医学部  帖佐 悦男 教授

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フェニックスリーグが終り、プロ野球秋季キャンプ、そしてゴルフマンス開始と、スポーツランド宮崎秋の陣スタートである。そこで、医学の面からスポーツランド宮崎を支える「スポーツメディカルサポートシステム」の構築に取組んでいる宮崎大学医学部 感覚運動医学講座 整形外科学分野の帖佐悦男教授に話を伺った。
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少子化に伴い、保育園や幼稚園にとっては依然として厳しい状況が続いている。こうしたなか、社会福祉法人協和福祉会なかよし保育園(えびの市=玉村キクエ園長)では、様々な工夫を凝らしながら独自色を出して、多様化するニーズに対応できるように保育内容を充実させている。 今回は、家庭と園と地域とが連携を図りながら、地域社会に開かれた保育園を目指している同園を紹介する。
右脳教育の第一人者、「七田 真」の子育て教育法、「七田チャイルドアカデミー」の幼児教室は、全国450の教室を展開し、8万人弱の生徒を持ち、熱心な「七田ファン」も多い。心の発達を一番大切に考え、子供本来の「遊び」の要素をふんだんに取り入れたオリジナルプログラムを使って、無理なく、楽しみながら育てていく事を目的としています。宮崎教室にも140名、南宮崎教室に30名の子供たちが学んでいる。
黒木タイトル.jpg
創業30年、新富町にあるお茶の「新緑園」は茶の生産から、加工、販売などを手がける。 中規模ならではの会社の基盤を生かし、大手にはできない、細かい配慮を心がけ人気を集めている。たとえば、100パーセント、納得しない製品は売らないとか、良い品ができるまでお客に待ってもらうなど臨機応変に。工場で一つ一つ、吟味していく、徹底した細かい管理が自慢。
 4年前に創業者であり、お父様である「黒木昭雄」社長の二代目として、社長に就任した黒木信吾社長、地元密着型から、県外への思いは強い。宮崎の品質の良いお茶をもっと広めたいと意気込む。
 
11月は生命保険の月(生命保険協会が1947年に、生命保険の思想を広く普及する目的で制定)と損害保険の月(日本損害保険協会が1962年に「火災保険の月」として制定し、1965年に「損害保険の月」に改称)。 これにちなんで今回は、生・損保代理店(株)ブルースター(宮崎市=黒木公郎社長)を紹介する。
宮崎県南部に位置する日南市は、全国有数のリアス式海岸として国定公園の指定を受けている日南海岸をはじめ、「全国棚田100選」に選ばれた坂元棚田。また、「美しい日本の歴史的風土100選」に、飫肥城下町と港町油津の2カ所が選定されるなど、豊富な観光資源に恵まれています。さらに「太陽と海 みどりの山々」のキャッチフレーズのとおり全国有数の日照時間をもちスポーツには最適のまちです。
現在、本市では「ふるさとの香りただよう元気な都市(まち)」を都市像として掲げ、安全で快適なまちづくりを目指しながら、住環境基盤の整備や防災・救急体制の確立、環境対策など積極的に取り組んでいるところです。 
こうしたなか、プロ野球・広島東洋カープのキャンプをはじめ、市民のスポーツ振興の拠点施設としても象徴的な天福運動公園に屋内投球練習場が、このたび完成いたしました。これもひとえに関係各位のご支援並びに市民の皆様のご理解・ご協力の賜物と深く感謝申し上げます。
今後とも、市民の健康保持や体力増進、また相互の交流により連帯感を深めていただくことはもとより、新たな観光資源という観点からも、社会人・大学などのキャンプの増加を目指し、幅広いニーズに対応できるように、効率よく的確に事業を進めてまいりたいと思います。
宮崎市、江平五差路の交差点から西に入る通りの一角に立つ「PLEJOURビル」一階にある「PLEJOUR」は、宮崎ではなかなか実際に見ることのできない、高品質で人気のドイツの「ミーレ」、「ガゲナウ」、フランスの「ロジェール」、イタリアの「アレッシィ」などの輸入デザイン家電とキッチンアイテムが並ぶショールームを持ち、販売からアフターケアまで、自信を持ってお客様をトータルにサポートしている。
大都市を中心にしたイベンター会社が多い中で、あくまでも宮崎を拠点に、県内のコンサートはもちろん、九州各県のコンサートやイベントの企画、制作、運営、そして講演会などを手掛ける 通称、「ガクオン」。創立は昭和58年。宮崎の音楽業界の草分け的存在だ。 その女性社長に、2004年から就任している加来代表。宮崎本社と東京支社を行き来しながら、「東京は出稼ぎ感覚」ときっぱり。郷土を愛し、宮崎からの情報発信にこだわる。

クラフトデザイナー 小林俊雄さん

相変わらず宮崎が元気である。地鶏に完熟マンゴーと、宮崎が注目されてから改めて認識したことがある。ピーマンにスウィートピー、スギなど生産日本一や上位を占めるものがいくつもある。
そんな中で、建築材として広く用いられるスギで作った木目も曲線も美しい器が密かな人気となっている。

クラフトデザイナー・コーディネーターの小林俊雄さんが作る器の数々だ。

宮崎大学医学部 池ノ上 克 教授

2007年8月、奈良県内から救急搬送された妊婦が、受け入れ態勢の不備により救急車内で死産した痛ましい事故は、脳裏に新しい。これを契機に、命の誕生を担う産科医療の拡充が叫ばれているが、少子化対策が国会の場でも論議される昨今、いかに安心して産み育てる環境を整えるかは、社会全体の焦眉の問題である。

生駒名水株式会社 坂東 常彦社長

健康志向や「よりおいしいものを―」という本物志向が高まるなか、ミネラルウォーターが飛躍的に伸びている。今年の上半期の出荷量は過去最高を記録。ここ数年人気の高かった緑茶飲料を年間で上回る可能性も高くなってきた。こうしたなか小林市の生駒高原に、清涼飲料水製造・販売の生駒名水株式会社(坂東常彦社長)が県と市の誘致企業として進出し、6月より操業を開始した。今回は「小林のおいしい水をリーズナブルな価格で全国に発信したい」と意気込む同社を幅広く紹介する。

有限会社ぐんけい 黒木賢二社長

空前の宮崎ブーム。4月に始まった県庁ツアーはなんと10万人を突破した。今、全国で一番注目を集めているのは本県と言ってもよいだろう。 こうしたなか今回は"宮崎の旨さ"の代名詞ともいえる「みやざき地頭鶏」の指定店第一号で、各界の著名人をはじめ全国の多くのファンの支持を集める超人気店「有限会社ぐんけい」の黒木賢二社長を特集する。

同社は「山地どりの店ぐんけい」として、平成2年に宮崎市花ヶ島町で創業。その後平成14年に「ぐんけい清武店」。平成16年には宮崎市中央通に「ぐんけい隠蔵」また、今年7月には福岡県に「ぐんけい西中洲店」をオープンさせるなど県内外に4店舗を展開している人気の地鶏専門店だ。

アイ・ホーム(株) 田村寛治社長


9月1日は防災の日だった。相次ぐ北陸や中越沖の大地震。いつ起こるか予測のつかない地震や台風などの災害。日向灘を震源地に抱える宮崎県にとっても他人事ではない。いざという時、私たちを守ってくれるはずの家。安心して長く住まえる家とは...。そんな家づくりに情熱を傾けるアイ・ホーム株式会社(宮崎市佐土原町)の田村寛治社長に話を伺った。


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